久しぶりにこのブログの存在を思い出し、ちょっと更新してみました。

前回ムフフなスパのことを書きましたが、あれ以来中国語が話せるようになりたいと強く思うようになり、台湾へ短期語学留学もし、台湾人とお付き合いをしたりして中国語を勉強しました。そのおかげで日常会話くらいは話せるようになり、中国語しか通じないスパなども難なく行けるようになってます 笑

前回のムフフなスパは残念ながら閉店してしまいましたが、中国語のサイトで探すと同じようなゲイスパがいくつか出てくるものです。最近は若いスリムな台湾男子がいる、台北にある、とあるゲイスパがお気に入りです。ここも英語は全く通じないのでちょっと旅行者にはハードルが高いんですが。

ちなみにこのスパはホームページでは体の画像だけ確認でき、顔は見れません。お店で選ぶことはできましたが。

もし興味がある方がいればメアド付きで連絡ください。
(お返事には数日かかる場合があります)
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前回書いた(と言っても8ヶ月も前・・・)ムフフなスパ。
今まで3回、このスパ(仮名:ムフフスパ)に行ったんだけど、結構苦労しました。

というのも、ホームページには最寄駅しか掲載がなく、住所も地図も載っていないので、行くためには電話で予約して場所を確認しなければならないのです。

でも電話すると毎回同じおじさんが出るんだけど、この人英語が通じません・・・汗。もちろん日本語も。
中国語は話せないし、「英語の話せる人いませんか?」とか簡単な英語でしゃべっているとプツッ!と電話を切られてしまいます。

さすがに電話じゃ筆談も無理だし。。
と一度は諦めたんだけど、どうしても行きたい気持ちが募ってきて、思わずホテルのフロントへ「ここへ電話して予約を取ってください」とお願いしちゃいました (笑)

ホテルのスタッフにはバレちゃったかどうか、わからないけど、旅先なので気持ちが大きくなっているからたいして気にもなりませんでした。

それから味をしめ、毎回ホテルで予約を取ってもらい、3回ほどムフフスパへ。

さっき久しぶりにホームページを見たらNot Foundとなってしまい、
今はもう閉店してしまったようです。
かなり残念です。。


※ 前回コメントをくれた方、確認するのが遅くなりごめんなさい。
そういえばこのブログやってたっけと、ふと思い出し何年かぶりに更新です。

最終更新日の2008年から約5年も経ってしまったけど、その間も何回か台湾に行きました。

そして、、、個人的にかなりムフフなスパを発見しちゃったんです。

行く度にムフフができちゃうんです。

詳細はナイショです。


すみません(笑)
2008.11.14 台湾が安い
今、為替の影響で台湾が安いですね。

一時は1台湾ドル2.7円くらいになった時もあったけど、
最近じゃ3円くらいで落ち着いてますね。

それにしても以前は3.7円とかだったからまだまだ安いし、
今のうちに行っておきたい気分。

あーでも仕事が休めない・・・。

年末年始は通常で9連休だから、そこで行けるか!?

でも年末年始の台北ってどーなんでしょーかね?
このアンビエンスホテル、とにかく真っ白です。

普段は一泊一万ちょっとくらいまでを目安にしてますが
ここは台北のおしゃれな人の間でも話題になっていて、撮影などでも使われていると
聞いたので一度泊まってみたいと思い、奮発してコーナールームに3泊しました。

ホテルに入るとフロントもロビーもあたり一面真っ白です。
連れ込むのに重要なエレベーターは入って左側にあり、フロントからも見える
位置にあるので連れ込む姿を見られたくない人はやめた方がいいですね。
そういう人はプライベートがしっかり確保されている大きめなシティホテルがいいかと。

エレベーターとフロントの位置ってゲイには特に重要ですよね。
フロントを通らないシティホテルであれば全然OKなんだけど、
ビジネスは基本的にフロントを通るわけで。
でもそうなると変な気を使うし。
でも防犯面からか、部屋の間取り図はあってもエレベーターの位置ってなかなか
情報がないので勝手に間取り図を作りました。

参考までに。

アンビエンス間取り図




このホテルは一人で泊まるのと、二人で泊まるのでは若干料金が異なるようです。
一人の申告で二人泊まるのはちょっと気が引けますが、
そんなことはいちいち気にしてられません。
でも気になるって人は1泊につき300元払えばおおっぴらに二人で泊まることができます。
僕はそんなことしませんでしたが、そうすれば朝食券ももらえるんじゃないでしょうか。


肝心の部屋は壁一面窓という感じで開放感があります。
WEBで紹介されてるとおりのいい部屋でした。
バスルームも広くて、シャワーブースとバスタブが別になってます。
バスタブの周りの壁は床から天井まで水色のガラスになっていて、
昼間は光がサンサンと差し込んでとても明るい。
夜より昼間に入った方が気持ちいいですよ。
ちなみにくもりガラスなので外は見えません。
WEBで見るとコーナーのバスルームは外が見える説明になってますが、
ホテルの正面から見て右側のコーナーがその仕様で、左側のコーナーは
上記のくもりガラスです。
好みによって指定するといいかもしれません。

アンビエンス

コーナールームのバスタブはこんな感じですが、
試しに他のグレードの部屋も見せてもらったらデラックスとエリートルームは一般的な
長方形のバスタブでした。広さは十分ってくらい長さがあります。
ただコーナーのように壁はガラス張りではないです。

現地での情報収集に欠かせないネットですが、各部屋は無線LANが利用できました。
どこかのサイトには、常にラウンジにPCがあり、常時利用できるようなことが書いて
ありましたがPCはなく、フロントに言うとノートPCを貸してくれ、部屋かラウンジで利用できます。
ちなみに宿泊者はラウンジでのティーサービスが滞在中何度でも無料でした。


場所はMRTの駅からちょっと歩きますが、台北はタクシーが初乗り70元と安いので
あまり気になりません。
FUNKYまでなら80元くらい。西門や忠孝敦化の中間にあり、どちらへ行くにも
200元程度なのでどこへ行くにも便利な位置にあると思います。


■AMBIENCE HOTEL -喜瑞飯店-
台北市中山區長安東路一段64號
02-2541-0077
HP : http://www.ambiencehotel.com.tw/

ホテル近辺:コンビニ2店(1店はセブンイレブン)